高活協メールマガジン発行のご案内

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「高活協JCASCAメールマガジン 2018/5/31号」が発行されましたのでお知らせします。

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◆◆◆◆ 一般社団法人 高齢者活躍支援協議会 ◆◆◆◆
Japanese Council for Assisting SeniorCitizens Activities
高活協JCASCAメールマガジン 2018/5/31号
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 目 次  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■高活協からのお知らせ

〇高活協の平成30年度第7回定時総会が開催されました

■関連News&Topics

<イベント情報>

◇日本産業ジェロントロジー協会 設立3周年シンポジウム
  〜参加者と共に考える〜
「人生100年時代に働き続ける力をつける
  〜産業ジェロントロジーで考える企業の課題・個人の努力〜」

 ●挨拶及び協会の活動報告
  崎山みゆき(日本ジェロントロジー協会 代表理事)
 ●特別講演:「人生100年時代の設計図
       ―今、企業・個人・社会が準備すべきこと―」
   講演者:前田展弘氏(?ニッセイ基礎研究所 主任研究員/
           東京大学高齢社会総合研究機構客員研究員)
 ●事例研究:「これからの時代に、高齢ITエンジニアを活かす!」 
   講演者:山中 進氏(?エム・アンド・アイ 代表取締役)
 ●会場の皆様・講演者との全体討論

 日時:2018年7月20日(金) 12:45〜15:45
 会場:国際文化会館 (東京都港区六本木5-11-16)
    (地下鉄六本木駅8分、麻布十番駅4分)
 参加費:一般/5,000円 会員/4,000円(税込)※要事前振込
 主 催:一般社団法人日本産業ジェロントロジー協会

◇JAMC「協会経営セミナー」
 ?「蘇る理事会/理事研修のススメ」
 ?「会員の獲得・継続3つの秘訣」

 日時:2018年7月13日(金) 15:00〜17:00
 会場:東京国際フォーラムG610
(東京都千代田区丸の内3-5-1)
 対象:社団法人の事務局長・事務局スタッフ・理事など
定員:80名(1法人につき2名まで参加)
 参加費:無料

≪その他の情報≫

■?マイナビミドルシニア(中高年に特化した、ウェブでの
 人材サービス会社)からの情報提供です。

マイナビミドルシニアでは、求人メディアとは別に、
“中高年の暮らしとキャリアを少し豊かにする”ための
「マイナビミドルシニアマガジン」を発行しています。

※【記事ピックアップ】
 ●中高年採用のススメvol.7(採用担当者向け)
    谷所健一郎・(有)キャリアドメイン代表取締役    
 「入社後の継続的な活躍を期待するために」
 〈この記事の目次〉は、
 ?継続的な活躍を期待するための評価制度の構築
 ?現場に中高年社員の必要性を浸透させる
 ?共に経営を推進していく理念を共有するために
 ?中高年採用は、早く始めれば一日の長を生む

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<高齢者就業・関連情報>

◇エルダー 2018年5月号
(高齢・障害・求職者雇用支援機構)

<特集>
平成29年度生涯現役社会の実現に向けたシンポジウム
〜定年引上げについて考える〜

〇報告
定年を引き上げたのはどのような企業なのか
〜企業調査の結果より〜
独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構 
雇用推進・研究部長 浅野 浩美氏

〇企業事例発表1
シミュレーションを重ね、生涯賃金15%増の
65歳定年制を導入
太陽生命保険株式会社 
人事課長 一番ヶ瀬 智彦氏

〇企業事例発表2
安定的雇用で社員のモチベーション向上
トラスコ中山株式会社 
総務部人事課長 平山 貴規氏

〇企業事例発表3
従業員一人ひとりの”変革への挑戦”
を目ざして
YKK株式会社 
人事部人事企画グループ長 片野 桂氏

〇パネルディスカッション
「定年引上げを進めるためには」

〇高齢者に聞く 生涯現役で働くとは 第49回
株式会社横引シャッター
平久 守さん(90歳)

〇知っておきたい労働法Q&A
第1回 役職定年制と人事異動
弁護士法人 ALG&Associates 
執行役員・弁護士 家永 勲氏

〇高齢社員とのギャップを埋める相手に伝わるコミュニケーション
第1回 「上司風を吹かせる」、
「老いて戦力にならない」高齢者とどうかかわる?
特定非営利活動法人しごとのみらい 竹内 義晴氏

◇シニア人材の就業に関する現状と方向性〜
「元気なうちはいつまでも働きたい」
(発表元:いよぎん地域経済研究センター)

◇厚生年金の支給開始年齢引き上げと
2013年高年齢者雇用安定法改正の高齢者雇用に与える効果
(総務省統計局)

◇雇用好調の背景に「働く学生」あり 〜
「女性」・「高齢者」に続くもう一つの変化
EconomicTrends(発表元:第一生命経済研究所)

(要旨)
○雇用の着実な増加が続いており、特に 2018 年に入ってから
の増加が著しい。足もとの雇用増の牽引役は主に「高齢者」
や「女性」である。これに加え、学生が中心と考えられる
「18-21 歳」の雇用者数増加 が目立ってきている。

下記URLにアクセスし、メールマガジン本文をご覧ください。

http://jcasca.org/modules/melma/

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高活協公式サイト http://www.jcasca.org
管理人      info@jcasca.org
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