高活協メールマガジン発行のご案内

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「高活協JCASCAメールマガジン 2016/2/29号」が発行されましたのでお知らせします。

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◆◆◆◆ 一般社団法人 高齢者活躍支援協議会 ◆◆◆◆
Japanese Council for Assisting SeniorCitizens Activities
高活協JCASCAメールマガジン 2016/2/29号
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 目 次  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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■高活協からのお知らせ・理事会・各部会の報告

○第11回「高活ビズ起業塾」が3月19日(土)に開催されます。
○第2部会・2月部会の報告

■コーナー「しなやかに老後を生きる」
 ○シニアからの職域開発−請負業の可能性

■コラム「茶柱」
 ○「家族による家族のための信託(財産管理)」家族信託

■関連News&Topics
<セミナー・シンポ開催予定>
○「地域包括ケアが導く安全安心な長寿社会とその課題」
(日本経済新聞社)
                
開催日時:2016年3月14日(月) 19:00〜21:00 (18:30開場)
会場:日経カンファレンスルーム
受講料:無料  定員:300名  締め切り:2016年3月7日(月)
<基調講演>
テーマ :地域包括ケアが導く安全安心な長寿社会とその課題
講 師 : 辻 哲夫氏(東京大学高齢社会総合研究機構 特任教授)
<パネルディスカッション>
テーマ :地域包括ケアシステム構築に必要とされる取り組みと課題

○「コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン」開催
(社会技術研究開発センター(RISTEX) 領域シンポジウム)

シンポジウムでは領域活動の集大成として、6プロジェクト
の成果と既に終了した9プロジェクトも合わせて報告。
[日時]平成28年3月4日(金)10:00〜17:30(開場9:30)
[会場]東京大学 安田講堂(東京都文京区本郷7-3-1)
[参加費]無料(定員1,000名)

<高齢者就業・関連情報>
○高齢者雇用の総合誌 エルダー2016年2月号
(独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構)

<特集>高齢者の多様な働き方
〈解説〉テレワークによるシニアの就業
 一般社団法人日本テレワーク協会主席研究員 今泉千明氏
                 事務局長 富樫美加氏
〈事例1〉 株式会社シニア東海
〈事例2〉 公益社団法人 上田地域シルバー人材センター
〈事例3〉 公益社団法人 箕面市シルバー人材センター
〈事例4〉 NPO法人日本シニアジョブクラブ

○高年齢者がいきいきと働くことのできる職場づくりの事例を募集
平成28年度「高年齢者雇用開発コンテスト
〜生涯現役社会の実現に向けて〜」−

厚生労働省では、独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構
との共催で、高年齢者が働きやすい職場づくりの事例を募集する。

○わたしの構想No.20 2016/02発行(総合研究開発機構)

・長田久雄氏「シニア就労に社会の意識改革が必要」
・原田悦子氏「シニアに合った就業環境があれば能力を発揮する」
・権藤恭之氏「シニアの知恵を活用せよ」
・藤原佳典氏「楽しみながらボランティア活動を」
・伊藤由希子氏「米国“O*NET”のような職業データベースの構築を」

○エイジレス・ライフ実践事例の紹介(内閣府)

(1)平成27年度エイジレス・ライフ実践事例一覧
(2)平成27年度社会参加活動事例一覧

○日本の人口が「減少」に、5年前より0.7%減少

総務省は26日に発表した2015年国勢調査の結果(速報)に
よると、日本の人口は1億2711万人と、5年前の調査より
94万7千人(0.7%)減少。人口が減ったのは調査開始以来初めて。

○“個を活かす”人口減少時代〜多様な人材確保に向けた
?介護離職ゼロ?社会〜(ニッセイ基礎研究所)

労働力人口や新卒者の離職状況、今後の就業者数の推移を踏まえ、
“個を活かす”人口減少時代に求められる多様な人材確保に向けた
?介護離職ゼロ?社会の実現について考える。

下記URLにアクセスし、メールマガジン本文をご覧ください。

http://jcasca.org/modules/melma/

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高活協公式サイト http://www.jcasca.org
管理人      info@jcasca.org
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