高活協メールマガジン発行のご案内

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「高活協JCASCAメールマガジン 2015/10/30号」が発行されましたのでお知らせします。

◆◆◆◆ 一般社団法人 高齢者活躍支援協議会 ◆◆◆◆
Japanese Council for Assisting Senior CitizensActivities
高活協JCASCAメールマガジン 2015/10/30号

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 目 次 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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■高活協からのお知らせ・各部分の報告
○第6回シンポジウム“65歳以上をどう生きるか! どう働くか!”が
 11月11日(水)13:30〜東京都千代田区・内幸町ホールで開催されます。

○第2部会の報告(10月)

■コーナー「しなやかに老後を生きる」
 ○一般の住宅や空き家に旅行客が宿泊する『民泊』
〜遊休資産を持つシニアにとっては市民事業になる可能性が〜

□お得・おもしろ情報
〜笠間クラインガルテン(宿泊施設付市民農園)利用者募集〜

■関連News&Topic

◇エルダー 2015年10月号
(独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構)
<特集>高齢者が活躍する職場
〜平成27年度高年齢者雇用開発コンテスト
厚生労働大臣表彰受賞企業事例から〜

◇「平成27年版厚生労働白書」を公表(厚生労働省)
「人口減少社会を考える」(第1部)
〜希望の実現と安心して暮らせる社会を目指して〜

◇「人口減少社会に関する意識調査」の結果を公表(厚生労働省)
(1)親世代と同居してもよい条件:「配偶者(又は今後結婚した場合の
相手)の理解が得られること」(47.1%)
(2)出産・子育てのために必要なこと: 「安定した雇用と収入」(72.4%)、
「安心して保育サービスが利用できること」(47.4%) 
(3)地方に移住してもよいと思う条件:
「買い物、医療などの日常生活基盤が確保されている」(51.6%)、
「希望する仕事が確保できる」(50.3%)

◇平成 27 年「高年齢者の雇用状況」集計結果 (厚生労働省)
〜「高年齢者雇用確保措置」実施済み企業は99.2%〜

◇高連協 公開講座 「シニアの健康寿命の伸長」
(主催:高齢社会NGO連携協議会(高連協))
(1)日時:平成27年11月13日(金) 13:00〜16:30
(2)会場:日本教育会館「一ツ橋ホール」(千代田区一ツ橋2-6-2)
(3)「主催者基調講演」 樋口 恵子:高連協共同代表、
          高齢社会をよくする女性の会理事長

◇労働者派遣 改正法と関係政省令等のポイント
(独立行政法人労働政策研究・研修機構)
月刊誌「ビジネス・レーバー・トレンド」で取り上げた記事

◇基調講演:2025年、経済の活性化と高齢化の両立は可能か
(JA共済総合研究所)

◇「【討論】高齢者の地方移住について是か非か」(産経ニュース)

◇書籍紹介
「高齢社会のアクションリサーチ 新たなコミュニティ創りをめざして」
JST社会技術研究開発センター 編著、秋山 弘子 編著

下記URLにアクセスし、メールマガジン本文をご覧ください。

http://jcasca.org/modules/melma/

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高活協公式サイト http://www.jcasca.org
管理人      info@jcasca.org
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